2010年05月30日
OVALL TOUR supported by TINK
【guest live】OVALL (origami productions)
【live】endakadoruyasu / ギリギリboyz
【dj】satt / and
open / start 19:00
ADV 2000yen / DOOR 2500yen

::::Ovall(オーバル)Profile::::
トラックメーカー/ベーシストShingo Suzukiによるバンドプロジェクト。同じくトラックメーカーとしても話題のドラマーmabanua、ジャズギタリストとしても活動する関口慎悟という3人のプレイヤーを中心に活動。バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず朝霧JAM2009 に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一遍させオーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。サンプリングと生演奏のシームレスな融合で織り成す野太いグルーヴにカラフルなサウンドスパイスがブレンドされ浮かび上がるユニークな音像は聴く者を別次元へと誘う。進化するアブソリュート・ミクスチャーミュージックから耳が離せない。

日本にこんなにハイセンスなブラックネスを体現してるバンドがいたなんて! 心地良さの中に程よく調和する熱量、 そしてレイドバックで洗練された黒いグルーヴが最高です。日常のワンシーンに何回でも聴きたくなる素敵な音楽たちを、ありがとう。
COMA-CHI
Ovallは藍色 どこまでも藍(アオ)い音楽 聴いていると銀河が見えてくる ハイセンスでハイクオリティ
海を越えて届くアート 繊細で緻密な藍(アイ)の色 世界に響く日本のたからもの アルバムリリースおめでとう!!!
大好きです☆ これからも更に深化し続けてくださいね。
Keyco
おぉ、ソウルな歌心に溢れたナイス☆アルバムじゃあないですか。早くも愛聴しております。次は参加させてね。
椎名純平
身の回りの噂から気に留めていましたが、全体に通じる温かい感触がとても心地よく、懐かしくもあり全く新しいものでもありました。僕は、早くもオールタイムミュージックに決定致しました。ありがとう。
TWIGY
どこか異国のホテルに迷い込んだかのような、そんな、そわそわと安堵が交差した気分にさせてくれる一枚。
Ovallという極上のひと時を、是非皆さんも味わってみてください。
AYUSE KOZUE
SmoothでJazzyなMellow Soundと言う言葉だけでは言い表せないくらいの、音の粒子をそこには感じる。甘いハニートーストに刺激的なスパイスを振りかけた今まで味わった事のない感覚と、どことなく懐かしさも感じさせる温かい雰囲気。1小節聴けばその曲の良さが分かる。最高に気持ち良いです。
grooveman spot
革命的にかっこいい!mabanuaのドラムも最高。このCDを買って本物を学んで欲しい。日本人はかっこいいね。
Chara
漆黒レーベルorigami PRODUCTIONSから、2010年一発目に放たれるOvallのファースト・アルバム。バンドの中核を成すベーシストのShingo Suzuki氏が放つ崇高なグルーヴは、一際クセになること間違いなし。そして、Wax Poetics Japanでブログ参加してもらっているmabanuaも在籍。慢性的な感覚を与えてくれる彼らにマッド・リスペクト!
Masashi Funatsu(Wax Poetics Japan 編集長)
とても良質な POP MUSICに出逢ってしまった。 ドアを開けたら気持ちがよくなってふわっと音の波に心躍らされるような
とても良質なPOP MUSICに出逢ってしまった。Ovallは新たな観点で、次なる世界を魅せてくれる。
AZUMI (WYOLICA)
心地良いサウンドとグルーヴで、聴いているうちにいろんな景色が見えてくるような感じがします。カラフルなサウンドがとても気持ち良いです〜。晴れた日曜日の昼下がりでも、深夜のクラブで爆音でも聴きたいトラックの数々。素晴しいです!
岩見継吾(ミドリ / OncenthTrio / Zycos)
このOvallのアルバムは、カルチャーやビートが交差する街“東京”で、レア・グルーヴやスピリチュアル・ジャズ、そしてJ.ディラに代表されるグッド・ミュージックを浴びるように聴いてきた3人が作り出した等身大のサウンドトラックだ。そして、この作品は、答えのでない疑問を永遠に突きつけられていたような00年代に対する、彼らからの解答のように思える。本当に素晴らしい。
宮崎敬太(MySpace Japan)
凄いね...日本でしか生まれ得ないミクスチャー・ヒップホップって感じ。ヒップホップでありながら、根底にソウル・ミュージックへのオマージュもしっかり感じられ、メロウでありながら、ばっちりイナタイ!!(褒め言葉)まずは、有りそうでなかったこんな音楽をひそかに待っているブラックミュージックに造詣の深いリスナーさん達に届いてほしい。ソウルフルなトラック達だけど耳障りのとてもよいサウンドです。ライヴを見てみたいな〜なんて想像させてくれつつ、オシャレなカフェやバーのBGMでも流れてほしい音楽でもある。どの曲もレベル高いけど、Mind Games(DONE)が好きです。Take U To Somewhereなんて哀愁さえ感じる甘美なソウル・ミュージック。
さかいゆう
聴くだけでオシャレ度をUPさせてしまう、そんなスタイリッシュ でハイセンスな一枚!
オールジャンルリスナーの耳にも心地よく届くはずです!
SATOMI'
Ovallの音楽が次の世代の人間達のmotivationになっていけばいいとおもう
TAKASHI WADA(onitor/PROGRESSIVE FOrM)

